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更新: 2012年10月23日 |
![]() PHOTO: 大久保雅基 開発スタッフ Kaseoさんがミクシーのピカルミンのコミュで 公開していた作り方 開発メモ |
大久保雅基さんから相談を受けて、
Kaseoさんがミクシーのピカルミンのコミュで公開していた作り方を参考に、大久保さんと二人で組み立ててみたもの。大久保さん所蔵。 想像以上に凶悪で、しかもなぜか笑ってしまう音色。サーキットベンディングの可能性を、理屈ではなく、心と体で学ばせ頂いた貴重な経験でした。大久保さん、Kaseoさん、有難うございました。 配線に関しては、Kaseoさんのわかりやすい写真と説明があったので楽だったのですが、特殊なネジのために分解が一番大変でした。 これを組み立てた当時、その2年後にKaseoさんとユニット(1969)を組むなんて夢にも思っていなかったです。 ピカルミンをSYSTEM Yに移植したピカオシレーターは こちら! |
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悪の組織に改造手術を受けている真っ最中…よりパワーアップして子供たちに素敵な夢を与えることになるだろう…たぶん…。 |
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大学の文化祭で、ピカルミンを演奏する大久保さん。会場は爆笑の渦に。 |
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大久保さんは、ガムの容器に組み込んだ発振器(ヨネミンと同じ回路)も作っています。 |