なぼーズとは? (なぼなぼちゃん、クイクイちゃん、ダボ子ちゃんの紹介)

Sayoko-daisy“さんと”米本実”の音楽活動を紹介する”ナボ・ナボ・ラボ”のマスコットとして誕生した『なぼなぼちゃん』(写真中央)、お友達の『クイクイちゃん』(左)と『ダボ子(ダボダボちゃん)』(右)です。3人合わせて『なぼーズ』と呼んでいます♪ 宜しくね!

(※デザインはSayoko-daisyさん、マスコットも全て彼女の手作りです。米本が博士キャラとして授業するときの話し相手として考えられたのが出発点でした。)

なぼなぼちゃん』は、灰皿型のUFOで宇宙を旅していて、東京は江戸川区の船堀のドブ川に何らかの事故で墜落して困っているところを米本博士が助け、それから博士の家に居候。博士と食べ物と音楽の趣味が合うことから、一緒に楽しく暮らしています。語尾は「なぼ」じゃなく「なの」。キメ台詞は「はぴねしゅ♪」。年齢性別は不明。たぶん子ども。故郷にはご両親がいるそうです。

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クイクイちゃん』は、故郷の星の嵐の中で激しい風に飛ばされたときに、地球に突然ワープしてきた女の子。ぴょんぴょんと跳ねて、いつも元気な頑張り屋さん(頑張り過ぎて疲れて落ち込むこともあるw)。ダンスが大好き。女の子らしく美容意識が高い。正義感がとっても強い。ダボ子ちゃんのお姉さんとしていろいろとケアもしてくれています。

ダボ子(ダボダボちゃん)』は、クイクイちゃんが地球にやった少し後に、ショッピングセンターのガチャガチャの中から出てきた妖精。とっても長い間さびしい想いをしてきので、みんなと打ち解けるまで時間がかかりましたが、今は楽しく暮らしています。いつも物静かにお絵描きしたり積み木で遊んでいるけど歌も上手。米本博士のことが大好き。語尾は「…なぼだよ」。

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